ジェイイーエス有限会社   〒400-0845  山梨県甲府市上今井町617-3   TEL 055-243-6511   /   パソコンスクール・資格試験(パソコン.ビジネス.情報処理.簿記.漢検.英検…)・情報処理サービス・業務システム作成
from 1998.02
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システム開発
   
システム開発
ランク(セミナー受講対象) …  A.初心者 / B.中級者 / C.上級者 / D.プログラマを目指す方 / E.エンジニアを目指す方
システム概論
セミナー名 単元 単価 備考 ランク

SEという職種 

2

\  1,000

システムエンジニアとプログラマの違い。
システムを構築(組み上げる)する人達の話。

A

基幹業務システムは誰が手を出す? 

2

\  1,000

“流行りモデル”や“最新技法”… そんなの本当はどうでも良い! 古いからと言って、載せ替えられる金も時間も人も、今はもう居ない!

A

トレンド vs コンフィデンス 

2

\  1,000

良く解からないコンピュータ業界。昔の思考をカタカナ読みに変えてリニューアル!お金を賭けても対して変わらないじゃん。

A

オープンシステム概論 

4

\  8,000

オープンシステムとは…?
UNIXを中心に異機種間接続や相互運用などを考える。

E

クライアントサーバ概論 

4 \  8,000 CS(クライアントサーバ)モデルの長所や短所、仮想サーバの構築等の講義です。 E

オブジェクト思考開発概論 

20 \  9,000 構造化と比較したアーキテクチャや開発プロセスの違いについての講義になります。 E

BPR(情報技術とシステム再構築) 

4 \  8,000 昨今の情報技術を使ったコンピュータシステムでのリエンジニアリング講話です。 E

                  ※.システム概論系セミナーは全て講義です。
                  ※.ランクAのセミナーはコンピュータ関連職種あるいは企業に就職を希望している方にお勧めです。
                  ※.のセミナーはシステムエンジニアが担当しますので、スケジュール調整の為パソコンスクール窓口へご連絡下さい。

システム開発モデル

セミナー名 単元 単価 備考 ランク
ウォーターフォールモデル  10 \  6,000 従来のシステム開発モデル。汎用機などの基幹システムから個人業務システムまで、上流〜下流工程までの順次アプローチ。 E
スパイラルモデル  10 \  6,000 プロトタイピングとも言われ、機能毎にシステムを分け開発プロセスを繰り返すモデル。 E

                  ※.【ウォーターフォールモデル】【スパイラルモデル】は講義です。
                  ※.【ウォーターフォールモデル】は日立製作所 HiPACE-SPDSを参考にしています。
                  ※.【スパイラルモデル】は米IBM ADSG、DOAを参考にしています。
                  ※.
のセミナーはシステムエンジニアが担当しますので、スケジュール調整の為パソコンスクール窓口へご連絡下さい。

システム開発
セミナー名 単元 単価 備考

ランク

フローチャート入門(システム編)  4 \  2,000 システムフローの描き方を学びます。システムフローや業務フロー、オペレーションフローなど。 E
ファイル設計入門  6 \  4,000 データファイルの編成法や構造について、ハードウエア(HDD)の管理方法と関連付けて学びます。 E
データベース設計入門  6 \  4,000 マスターとヴァリアブル、それを繋ぐリンケージの関係。DBレコードの論理・物理レコード長って?DBとRDBの違い等。 E
システム開発方法論  -検討中- 検討中 E
システム開発 0 (要求定義〜)  34 \  5,000 どのような仕組みが欲しいか?それを実現させるイメージは…
機能・仕様・運用・管理などの方向性を固めます。
E
システム開発 T (分析・計画)  20 \  8,000 問題点やニーズを分析、機能案を立案しシステムの基本構想をまとめる。人間系・機械系に分け、コストや作業工数、進捗等の管理手法を決定する。 E
システム開発 U (基本設計)  34 \  9,000 システムが行う作業について詳細な要件(i/O等)を確定し、コンピュータ内部処理に展開する。機能をセクション単位に設定し、その仕様を定める。 E
システム開発 V (詳細設計)  34 \  9,000 セクション単位をプログラムに割り振って、各モジュールの詳細処理手順を設計する。各モジュール間のインタフェースを明確にする。
(プログラム設計・テスト計画設計・システム運用設計)
E
システム開発 W (PG作成・テスト)  16 \  9,000 詳細設計で決定した進捗管理、品質管理、性能管理等を考慮しながらプログラムコーディングを行う。またプログラムは単体、連結テストを行い正当性を検証する。 E
システム開発 X (運用・評価)  16 \  9,000 人間系を含むシステム運用テストを行う。既存システムからの業務手続きを移行しシステム運用稼働。
システムを(計画と運用結果を比較し)評価する。
E

                  ※.【フローチャート入門(システム編)】はプログラムフローではありません。プログラムフローはプログラミングのページを参照して下さい。
                  ※.【システム開発n】は日立製作所のHiPACE-SPDSを参考にしています。
                  ※.
のセミナーはシステムエンジニアが担当しますので、スケジュール調整の為パソコンスクール窓口へご連絡下さい。

 

 
 

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